緑内障・網膜症し、血糖値を下げる健康食品〜紫イペ

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− マスコミが報道した「紫イペ」 −

【 わかさ 2002.2より抜粋 】

10年間何をしても下がらなかった血糖値が
      紫イペで正常になり、緑内障 ・ 網膜症まで治った


糖尿病ばかりか緑内障・網膜症も完治

 糖尿病が怖い病気ですが、糖尿病による合併症のほうがもっと怖い病気といわれています。ところが、紫イペを飲んだら高い血糖値が正常になり、合併症の眼病まで治ったという人がいます。北海道札幌市に住む平田敏夫さん(48歳・会社員)が、その人です。

 平田さんは、10年ほど前に職場の健康診断で血糖値が高いことを指摘され、近所の医院に通院して飲み薬による治療を受けていました。しかし、空腹時の血糖値は160〜200mg(正常範囲は70〜110mg)以下に下がることはなかった、といいます。

 平田さんの糖尿病は、薬で抑えることはできず、ひそかに進行していたようです。1998年5月、突然目が充血して涙がポロポロと出てきたあと、両目の視界がかすんできたのです。

 「私は視力がいいし、今まで目の病気にかかったことはありません。だからよけいに気になり、近所の眼科に駆け込みました。
 すると、糖尿病が原因と思われる緑内障と網膜症(目の奥にある網膜が異常をきたし、視力が低下する病気)の合併症状が出ていることがわかりました。

 総合病院の内科と眼科で検査を受けた結果、空腹時の血糖値が400mgに上がっており、眼圧も27mm(正常値は21mm以下)もあり、すぐに入院治療をしないと失明の危険があると告知されました。」

 平田さんは、3ヶ月入院して治療を受けて、失明を免れました。退院後は、医師の指示にしたがって食事療法と適度な運動を行い、1日2回、朝と晩にインスリン(ホルモン)の注射を打っていたそうです。

 しかし、血糖値は160〜170mg以下には下がらず、眼圧も21mmを超えたまま。平田さんは、「インスリン注射だけに頼っていては糖尿病が治らない」と思い、ほかに血糖値を下げる方法を探し始めました。

 そんなときに親戚の人にすすめられたのが、紫イペです。平田さんは、何でも一度は試してみようと、紫イペ食品を取り寄せて食後に呑み始めました。1998年10月のことです。

 すると、1ヶ月たったころから血糖値がぐんぐん下がりだし、紫イペを飲み始めて半年後には正常範囲内の90mgまで下がっていたのです。このころには眼圧も14mmまで下がり、眼圧の上昇を防ぐための点眼薬が不要になった、といいます。

 そして、1999年の春に受けた検査では、血糖値は正常であるばかりか、緑内障と網膜症も治り、また内蔵・血管にも異常がないという診断結果が出たそうです。

 平田さんは、「医師に99%失明すると宣告された私が、全身の健康を取り戻せたもの紫イペのおかげです」と答えながら、元気よく仕事に出かけていきました。


血糖値が正常になり足の痛みも解消

 新潟県に住む日野恵子さん(43歳・主婦)も、紫イペを飲んで、糖尿病とその合併症の眼病が改善しています。

 日野さんは、若いときから体が丈夫で、病院にかかったことがないことを自慢にしていました。ところが、5人目の子供を妊娠中の1999年2月、健康診断を受けて血糖値が高いことがわかったのです。

 「病院の医師によると、高齢妊娠による妊娠性の糖尿病だから出産すれば治るとのこと。しかし、予想外に進んだようで、4月に糖尿病から起こる網膜症にかかり、両目とも1〜2メートル先が見えなくなり、入院して手術を受けました。その後、目の症状は落ち着き、6月に無事出産することができました」

 日野さんは、出産後は自然に血糖値が下がるものと信じていたそうです。ところが、血糖値は相変わらず高いまま。そのうえ、10月ころになると両目の視界が赤く染まり、手元さえ見えなくなってきました。

 検査の結果、糖尿病からくる網膜症が進んで目の血管が破れ、網膜が剥がれていること(網膜剥離)がわかりました。しかも、かなり重症の網膜症と診断されたのです。

 「視界の赤みは、破れた血管から流れ出る血液の色だったのです。放置すると失明するので、専門の病院に入院して、網膜剥離を抑えるための手術を受けました。まだ、血糖値は高い状態が続いていたので、退院後は血糖値を下げる薬を飲んでいました。けれども、薬の効果が現われないため、網膜症の再発が不安でたまりませんでした。」

 そんなときに日野さんが出合ったのが、紫イペ食品です。ご主人が健康関係の本を読んで紫イペの効果を知り、試すように強くすすめてくれた、といいます。そこで、病院の薬のほかに紫イペ食品を飲みはじめたのです。

 このとき、日野さんの空腹時の血糖値は、薬を飲んでいるにもかかわらず265mgもあったそうです。

 日野さんは、紫イペ食品を飲んで3日めに両足の裏の痛みが消えたことに気づいたそうです。足の裏の痛みは5人目の子供を妊娠して6ヶ月めころから始まったもので、歩くとビリビリと痛むため、サポーターをつけて足を引きずりながら歩いていたそうです。

 また、夜も痛みのために眠れなかったとか。足の痛みも、おそらく糖尿病の合併症だったのでしょう。

 「何か一つでも効果が現われると、励みになるものですね。私の体には紫イペが合うと確信して飲みつづけたら、1ヶ月で血糖値が160mgまで下がりました。

 一度、紫イペ食品を切らしたときに血糖値が急激に上がり、あわててまた飲みだしたらまた元に戻ったという経験があります。この失敗にこりて紫イペ食品を飲み続けているおかげで、今は100mg前後で血糖値は安定しています」

 しかし、日野さんの両目とも1.0はあった視力が0.3に落ちたままで、医師によると視力の回復には数年かかるらしいのです。日野さんは、血糖値の安定と視力回復を目的として、今後も紫イペ食品を飲みつづける、と話しています。


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