紫イペで切れ痔・いぼ痔・あな痔が改善

鼻茸と紫イペリンク集紫イペのトップへ

紫イペクラブHOME > 切れ痔・いぼ痔・痔ろうへの適応

紫イペで切れ痔・いぼ痔・あな痔(痔ろう)が治った!

 日本人の3人に1人は主に悩んでいるといわれています。そのメカニズムですが、肛門は毎日の排便でいきむ時に強い付加がかかります。その際に、肛門の細い門脈に血流がとどこおり、うっ血を起こして傷やこぶを作ります。そこに毒素や細菌などが入り込んで悪化するのです。

 また、排便を我慢したり、運動不足、栄養不良、水分不足など、痔には他にも様々な原因があります。
 この「痔」に対して、サプリメントを組み合わせることにより、大きな効果があることがわかってきました。


毛細血管は細く、目詰まりが起こりやすい。
目詰まりはトラブルの発生につながる。


痔をケアするサプリメント

 腸内の善玉菌を増やし、便秘の解消 〜 <乳酸菌生産物質>
 痔の一番の原因は便秘であり、腸内環境は最低で、悪玉菌の巣窟となっています。これは、肛門部に大きな負担をかけ、血流の障害を起こし、さらに悪化させる悪循環となります。
 ようするに、善玉菌を優位にすることによって、毎日のお通じをスムースにさせ、痔の改善ができます。

 痔と戦うためには、まず腸内の環境を正常化することが基本です。そのためには、生まれながらに存在している乳酸菌(善玉菌)を優勢にすることが始まりです。これは乳酸菌生産物質によって解決できるのです。
 乳酸菌生産物質は、乳酸菌が増殖過程で分泌する成分です。熱や酸に強く、いち早く腸内に達し、善玉菌を活性化します。水溶性と顆粒があり、水溶性は下痢症の方には不向きです。

 乳酸菌生産物質について >>

 毛細血管を拡張して血流をよくする 〜 <紫イペ樹皮エキス>
 体内に張り巡らされた毛細血管は、酸素や栄養素を運搬する動脈と、老廃物を回収して排泄に戻す静脈の回路として重要な役割を担っています。
 通常、排泄物をもった血流は、静脈を通って心臓に戻るのですが、肛門部の静脈には、その戻り路がふたつあります。直接心臓へ戻る路と、間脈に入り肝臓に送られてから戻る路です。

 間脈の道は、構造的に毛細血管が細く、目詰まりが起こりやすくなっています。そしてうっ血が起こります。うっ血は、活性酸素を発生しやすい状態をつくるので、血管や細胞が酸化してもろくなります。こうして、内痔核の発生の原因となるのです。

 そのため、毛細血管をやわらくして拡張し、目詰まりをとって、血液の流れをよくすることが必要です。そのためには、毎日栄養素(紫イペエキス)の補給が欠かせません。
 紫イペ配合サプリメントの性能とは
A : 肛門部の毛細血管を拡げ、血管壁を柔軟にします。そのため血流がよくなり、そしてサラサラの血流となります。さらに、ずば抜けた抗酸化によって活性酸素を除去します。
配合されている 松樹皮エキス(フィンランド産)がより働きます。
B : イペ樹皮エキスには、免疫力を高める作用があり、抗炎症と抗腫瘍としての働きがあります。また、生体調整作用があります。

 紫イペについて >>

 粘膜質を強化する 〜 <レシチン>
 粘膜質には粘液細胞というのがあって、リン脂質(レシチン)で構成されています。粘液細胞は、潤滑液を分泌して、粘膜部分を保護しています。レシチンは、この細胞の細胞膜を構成していて、栄養の吸収・排泄などの役割をしています。

 細胞膜のレシチンが少なくなると、膜の働きは低下し、さらに細胞そのものが機能低下をします。これが原因で、肛門部のトラブルが発生します。常にレシチンの補給も必要です。

 大豆レシチンについて >>

 強力な炎症抑制作用をもつ 〜 <コパイバオイル>
  伝統的な用途に加え、コパイバは利尿薬、去痰剤、消毒剤、興奮剤の作用を持つと言われています。

 コパイバの油は、抗菌活性があることが研究により報告されています。コパイバの含油樹脂は、各種の動物を用いた実験系において伝承的な用途を実証し、顕著な炎症抑制作用があることが明らかにされています。

 コパイバオイルについて >>



紫イペ−痔への適応(体験談)

 切れ痔、脱肛の痛みが改善  夏井敬介 様 (45才:埼玉県)
 10年来の脱肛がひどく、出血もあって痛みのつらさにはうんざりとしていました。これまで良いといわれている様々な治療をしてきましたが、どれもうまく行きませんでした。

 そのような時、友人から勧められて紫イペと乳酸菌生産物質を飲んだところ、まず便秘気味が解消されて、とても楽になりました。

 さらに、コパイパオイル を患部に塗ったところ、数十分ほどで痛みは止まり、2〜3日後には出血がなくなりました。

 また、下着のゴムで締め付けた肌がみみず腫れみたいになり、とてもかゆかったのですが、そのかゆみも翌日には止まり、炎症も止まりました。

 出産時の痔を6ヶ月で完治 山本政子 様 (30才:愛知県)
 以前より便秘症でした。出産後、脱肛がはじまり、4ヶ月後に大出血を起こしたため、専門医で治療しました。ですが痛みは増していき、出血も止まりませんでした。

 初めての育児で大変だったこともあり、自分の体のことはもうほとんど諦めかけていました。そんなとき、やはり同じ経験のある友人に勧められて、サプリメントを4種類、組み合わせて飲んでみました。とりあえず毎日、食事と一緒に飲み続けていました。

 すると1週間ほど経ったころ、驚いたことに痛みが消え、出血もなくなっていたのです。そして6ヵ月後には完治しました。

 痔についての詳細を見る >>



BACK切れ地、いぼ痔と健康食品のトップへ



紫イペ資料館
*1.糖尿病を改善する紫イペ
*2.血糖値を下げる紫イペ
*3.インスリンを活性化する
*4.C型肝炎を改善する紫イペ
*5.緑内障を改善する紫イペ
*6.サプリメントの組合せ

* マスコミが報道した「紫イペ」
1.糖尿病を改善する紫イペ
2.血糖値が下がり、緑内障・網膜症が完治


紫イペトップ


メニュー
紫イペとは?
体験談1
体験談2
体験談3
再発・転移の防止
サプリメントの組合せ
ガン治療のリスク
よくある質問
様々な症状への適応
使用された症状一覧
鼻茸(鼻たけ)が改善
子宮筋腫が改善
膠原病が改善
痔が改善
乳酸菌生産物質
乳酸菌生産物質とは
便秘は乳がんの敵
糖尿病と腸内環境
吸収理論について
体験談
よくある質問
その他
活性酸素と
   スカベンジャー
研究会のご案内
紫イペクラブトップ

マスコミが報道した
「紫イペ」 掲載中!

紫イペリンク集
copyright © 鼻たけと紫イペクラブ. all rights reserved.